【Fリーグトップ選手へのユアプロフィードバック】@Fリーグ2019/2020 ディビジョン1 かみすセントラル開催

10月4日(金)~10月6日(日)に茨城県のかみす防災アリーナで開催された、Fリーグ2019/2020 ディビジョン1 かみすセントラル開催(https://www.fleague.jp/ticket/central/kamisu/outline.html)にお邪魔させて頂き、先月行わせて頂いた遺伝子分析サービス「ユアプロ」の、遺伝子検査結果のフィードバックをしに管理栄養士とともに行ってきました!

選手の皆さんのほとんどが自分の遺伝子情報を知るのは初めての事。皆さん興味深く話を聞いていただきました。

項目の説明ごとに大きなリアクション!

チームメイトとチームトレーナの方にも同席頂きながらのカウンセリングだったため

「○○君は確かにそうゆうところあるね!」 「すごい納得できる」 「これが分かってるのと分かってないのとではトレーニングの効率は違うと思う」

などたくさんの声をいただきました。

最後は選手・トレーナー皆さんからコメントを頂きました。

早速遺伝子情報を基にしたアドバイスに取り組むことを誓う選手や、トレーナーの皆さんは今後のクラブでのトレーニングなどの組み立てにも活用できる!と太鼓判を押して頂く事が出来ました。

キーマインでは日本ではまだ馴染みのない「遺伝子情報を活かす」を当たり前にするべく、これからもFリーグ様と一緒にたくさんのアスリートの皆さんにユアプロを活用いただけるよう活動して参ります。

Fリーグ・各クラブ・選手・トレーナーの皆様

ご協力ありがとうございました。

プロアスリートサポート実績

サッカー

鈴木大輔 選手

プロサッカー選手

現役を長く続けていくためにも栄養休養は大切な取り組みと考えて今までも様々な取り組みを自身で行ってきました。そんな中ご縁がありユアプロの遺伝子検査と栄養士の方のアドバイスを受けましたが、生まれつきの体質に合わせたアドバイスはどれも納得感があり、さっそくアドバイスを元に取り組みを開始しています。今シーズンもケガ無くコンディションも高くできているので、これからも続けていきたいと思います。

サッカー

柳育崇 選手

プロサッカー選手

遺伝手体質を元に栄養士の方に4週間オンラインサポートを頂きました。サポート前は練習前の朝食を余り重要視していなかったのですが、栄養士の方のアドバイスで重要性を再認識し、積極的に魚を摂るようになりまた。サポートから3か月ほど経過し、体重は2キロ増加させたにも関わらず体が軽く感じます。1試合当たりの走行距離も上がり、スプリントも上がっていることに驚きと共に、まだまだ向上できる可能性を感じ嬉しく思っています。

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