遺伝子検査の認知の急激な広まり

私どもが遺伝子検査と出会ってこの春でちょうど2年

事業として取り組み始めたころ

セミナーや、説明会を開催しても

来場者はまばら

沢山の方がいらしている会場でお話をしていても

遺伝子検査?

遺伝情報に合わせるってなに?

と、なかなかすんなり理解できる方が少なかったように感じます。

勿論私自身も同じ

最初は遺伝子のタイプによってダイエットのやり方が違ったり、食べる順番が違うなんて・・・って思ってました。

でも最近は私たちの取組の本質を理解して下さる方が一人、また一人と増え

セミナーの開催や、大きなスポーツ団体のご紹介など

少しづつですが前に進めていることを実感しています。

そしてこのセミナーや説明会にいらしている来場者の反応の違いに驚かされるのです。

以前は「遺伝子検査をダイエットに活かしたり、食事改善に活かせるって話を聞いたことがある!」という方手を挙げてください!って言っても

「???」

って方が6割以上だったりもしたのですが

最近は

手を挙げてくださる方が

6割以上 (なんとなくですが・・・w)

この方たちが

次は

やりたい

やった

活かせた

変わった

に繋がっていくよう

コツコツと「遺伝子検査を活かす」

取組を全国に広げていきます。

プロアスリートサポート実績

サッカー

柳育崇 選手

プロサッカー選手

遺伝手体質を元に栄養士の方に4週間オンラインサポートを頂きました。サポート前は練習前の朝食を余り重要視していなかったのですが、栄養士の方のアドバイスで重要性を再認識し、積極的に魚を摂るようになりまた。サポートから3か月ほど経過し、体重は2キロ増加させたにも関わらず体が軽く感じます。1試合当たりの走行距離も上がり、スプリントも上がっていることに驚きと共に、まだまだ向上できる可能性を感じ嬉しく思っています。

サッカー

鈴木大輔 選手

プロサッカー選手

現役を長く続けていくためにも栄養休養は大切な取り組みと考えて今までも様々な取り組みを自身で行ってきました。そんな中ご縁がありユアプロの遺伝子検査と栄養士の方のアドバイスを受けましたが、生まれつきの体質に合わせたアドバイスはどれも納得感があり、さっそくアドバイスを元に取り組みを開始しています。今シーズンもケガ無くコンディションも高くできているので、これからも続けていきたいと思います。

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