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ジュニアアスリート保護者様の喜びの声【栄養カウンセリングver】

キーマインでは今まで沢山のトップアスリートや現役アスリートの方たち、または今は指導者として活躍されている元アスリートの方たちとお話を重ねてきました。

そんな大人アスリートの方たちが皆一様に口にするのが

「もっと早く知りたかった」

「知っていればケガに悩まずに済んだかもしれない」

「この情報を活かしていれば・・・」

といった、僕らが若い時にこれがあったら!といった声でした。

そう、生まれてから一生変わらない「遺伝子」という唯一無二の情報。

活かすために存在する情報なので若ければ若いうちほどその情報を知る価値と活かす価値があるのではないでしょうか。

そこで我々は今主に若いジュニアアスリートの保護者の皆様に向けて「遺伝子情報を活かす」事についてお話しする場を広げています。

バディ様を始め最近ではスポーツ教育を取り入れる幼稚園・保育園も増えてました。

また東京オリンピックに向けてスポーツ選手に憧れを抱き新しいスポーツに挑戦する子供たちも増えてくることでしょう。

そんな時「親」は子供に何をしてあげられるのか。

テクニックやメンタルは先生やコーチ、トレーナーがやってくれます。

子供の身体づくりにとって一番大事なのは、お父さんお母さんが作る「食事」ではないでしょうか。

【1日3食 1年で1000食 10年で1万食】

お子様がスポーツをする上でとても大事な「身体」はこの食事でできているのです。

その1万回の食事がお子様の身体に合っているのかどうか。 とても大事な事だとは思いませんか?

我々はお子様の遺伝子の情報を元に普段の生活習慣や、食習慣のお話も伺いながら国家資格を持った管理栄養士が保護者様に対して、お子様にとって最適なアドバイスをお話しさせて頂いています。

以下にほんの一部ですが栄養アドバイスを受けた保護者様の声をまとめました。


成長が止まったあとしっかり野球を続けて いくために、必要な栄養などが聞けて良かった。

・子供にはスポーツで体を壊してほしくない思いがあるので今回受けさせてもらいました。食に興味があり、いいと言われる食材も試していたが、なぜこれがいいのか知らなかったので、栄養士さんにお話を伺うことでそれが解明できてよかったです。

・色々事を試しているが、これがあっているのか。 ただ量を食べさせているのが足りてるのか?どんなことに気を付けて これからやっていけばいいのか等栄養士さんに相談ができてよかった。

・遺伝子の事だけではなく普段の食事の悩みも聞いてもらえてすごくすっきりしました。すぐに取り入れられる方法で今後のためにも続けていき、成長を見ていきたいです。

・「説明を聞いて腑に落ちた」「資料を読んだだけではわからないところを噛み砕いて聞けたのでよかった」。ジュニアの選手のサポートをしているので選手たちにも受けてもらってサポートやケアについて活かしたい。(指導者様)


こんな風に皆さんしっかりと「遺伝子情報を活かす」事に向かって行ってくれています。

1日1日の食事の時ふっとお子さんの体質について考えてもらえるきっかけにしてもらえると嬉しいです。